1.壇太一
トレーニングが6もあり、スタミナを重点的に強化してくる。
無視してドロップでガンガン手札を削るか、『パッシングショット』などでトレーニングカードを引っぺがすといい。シーンカードは持ち越さないように注意。
2.桃城武
工事中
3.橘杏
初っ端こちらのスタミナ−2されてしまうので『ベストコンディション』などで対策したいところ。
SPカード『お お兄ちゃん!』がボレーでそこそこパワーがあるので、下手に弱めのSPストロークを打つと逆効果になることも。
4.木更津淳
ドロップを多用してくる木更津。
ここでデッキに入れておきたいのが『目の前に落ちるドロップ』と『約束』。この2枚は手札から捨てさせられてもデッキに戻すことが出来るので、これ以外の場面でも大きな効果を発揮する。
5.柳蓮二
『柳のデータ』で良く二枚カードを捨てさせられるので以下同文。
6.赤澤吉郎
工事中
7.宍戸亮
自分のパワーを減らしてストロークの威力+2してくる、厄介な相手。
時にはあえてポイントカードを引き、手札を増やすという選択も大切。
不二の『つばめ返し』は相手のストロークの威力を無視して打ち返せるのでかなり効果的。
8.黒羽春風
工事中
9.榊太郎
榊の使うシーンカード『指揮』は他のキャラクターカードと「交代」するだけなので、通常のチェンジの時のようにトレーニングカードやリアクションカードは捨てられず、場に残る。そして跡部登場。厄介。
防御タイプであまりSPカードを積極的に使ってこないので、『帝王の眼力』+『お 起きたまえ』などで手札から捨てさせてSPカードを使うと○。
10.丸井ブン太
工事中