トレーニングカード
- レギュラージャージ
- 簡単にスピード+1出来てとても便利。同学校対決だと効果がないので注意。
もちろん相手が使ってきたら真っ先に捨てさせます(笑) - 準備万端
- 補充フェイズの初めに種類の違うストロークカードを2枚見せれば、デッキからそれ以外の種類のストロークカードを一枚引くことが出来る。
SPカードも引けるので、危うい場面も切り抜けられます。大変優秀なカード。コストも低くて最高、言う事なしです。 - 帝王の眼力
- 相手のデッキを公開。『まだまだだね』や『跡部の狙い』と併用してSPカードを捨てさせるとかなり楽に戦えます。
ストロークカード
- セカンドサーブ
- カードを二枚引く。パワー6とそこそこ強く、次のターンで対応し易くなるので序盤は大助かり。
先行で真っ先に使えるとゲーム展開が有利に運べます。 - バックハンド・レシーブ
- 杏ちゃんが描いてある方を推奨(笑)。亜久津の方は変な条件が付いているのでCPU専用かも。
捨て場からリアクションorシーンカードを一枚引ける。手札に入れておくと状況に応じて使い分けられて便利です。 - 目の前に落ちるドロップ
- 相手のカードの能力で手札から捨てられても、手札に戻せるカード。ドロップを多用する相手にとても有効。
またドロップなので相手はスマッシュで打ち返せない。威力+αしてくれるカードと組み合わせて使うと効果的。 - バックハンド・ボレー
- 『フォアハンド・ボレー』も優秀だけれど、パワー7でスマッシュも返せるこちらに一票。必須カードかも知れない。
リアクションカード
- 約束
- 相手のリアクションカードの効果を無効化。『親父の特訓』対策で中盤以降はほぼ必須。
また相手のカード効果で捨てさせられても手札に戻せるので、お守り代わりに持っていてもOK.とにかく便利です。 - 底力
- 手札の数だけ次のストロークカードのパワーを追加。
『バックハンド・レシーブ』で拾ってきて次のターンも再利用なんて芸当も可能。
難点は相手に『一時休戦』を使われると痛いこと。+7以上した場合、何も出せなくなりポイントを引く羽目になります。 - 親父の特訓
- 次の自分のターンに打つストロークカードにSPを加える。
上位対戦相手の大半がデッキに入れているほど使い易いカード。 - 伴田の策略
- 相手のストロークフェイズ終了時にカードを三枚引く。相手のドロップを回避できるのがメリット。
シーンカード
- 断ち切る!
- カードを三枚引ける。単純にデッキの回転を早くしてくれるカード。
- 新勢力
- 威力+4。下のコンボや、スマッシュに加えて相手を突き放すのに便利。
コンボ
- 『トップスピンサーブ』+『スタミナ勝負』
- 『スタミナ勝負』で手札を全部捨てさせ、次のターンにストロークカードを出せなくさせる。
相手の手札が五枚以下でないと意味がないので使いどころは難しいかも。 - 『砂の中から…!?』+『新勢力』
- 成功率の高いお手軽コンボ。
一気に威力+7も追加されるので、ここ一番という時に効果を発揮。
『砂の中から…!?』は手札から捨てられても場に置けるのがメリット。CPUのデッキにも良く入ってます。 - 『トップスピンロブ(※使用者制限有り)』+『まだまだだね』
- スタミナ減少させるストロークカードなら何でも代用可。
相手はスタミナ分しか新しいカードを引けないので手札を一気に減らさせることが出来る。
キャラクターカード
基本的には気に入ったキャラを使うべきだと思うのですが、どうしても勝てない!という方向けに強力なキャラを掲載しておきます。(反転表示)
- 不二周介
- 数バージョンある中、序盤から入手できる相手のスマッシュの威力が0になるカードを愛用しています。
どんなに威力の高いストロークも『つばめ返し』や『気配で的確に返す』で返せるのが魅力的。河村・石田・不二裕太のようなパワー型対策に有効です。 - 橘杏
- 序盤から入手できるカード。相手のスタミナ−2するので、スタミナの低い相手ほど手札が少なく不安定になり易い。
『岳人のプライド』でSPカードをデッキから引けるのも○。神尾・菊丸のようなスピード型キャラ対策に有効です。 - 千石清純(相手のスピード3以上なら自分のストロークにSP付加ver)
- 神尾・菊丸etcのスピード型キャラ対策に有効。トーナメント陣でもスピード強化→自主的に千石の罠に嵌ってくれる方多数。
SPカードの性能はイマイチ? - 乾貞治(相手のキャラクターカードの効果無効ver)
- 特にトーナメント組の幸村・真田対策に。二人とも肝心要の効果を打ち消されてぐうの音も出なくなります。